トップページ > COWTVとは > クルー紹介 > 天野 龍
旅に出て知らない町を歩く。初めて見る景色やそこに住む人々の生活を垣間見るだけで何となく嬉しくなります。新しいモノとの出会いに心が躍る自分がいます。
旅先でワクワクしながら歩き回るのと同じように、仕事も取り組みたいと考えています。新しく取り掛かる仕事に対してと恐れるのではなく、「まずはやってみよう」とワクワクする気持ちを大切にしていきたいです。

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段取りの大切さを学んだエピソード2005年に開かれた「愛・地球博」。
36度の炎天下の中、カメラを握ったまま広大な敷地内を「ああでもない、こうでもない」と歩いていたのが苦い思い出です。「意思なきカメラマンは役に立たない」ということを思い知らされました。
何を撮りたいかを明確にして撮影を始める。撮影以外の仕事でもいえる「段取りの大切さ」を痛感させられた仕事でした。
アリゾナロケの最終日、ロケ車のカギをインキーして大迷惑をかけてしまいました。大変でした!
昼間は両親の仕事を手伝って、夜から家族に鍋料理を振舞いました。
インドネシア・バリ島、アメリカ・アリゾナ、山口県柳井、東京、宮崎・・・



























