トップページ > COWTVとは > クルー紹介 > 高橋康徳
学生時代は特に部活やサークルに入るわけでもなく、 淡々とアルバイトと授業の連続の毎日だった。インターン生としてカウTVの門を叩いたのをきっかけにITの世界へ。自分で撮影した映像が番組になる。いつの間にか番組制作が病みつきになった。2006年春、正クルーとしてカウの一員に。入社後、最初の仕事は社長室インタビュー。出演社長のアポイントから、出演交渉、撮影、編集まで、全部が僕の担当だ。「100年間愛される番組を」カウTVのクレドにある通り、これからも永く多くの人に愛される番組を作っていきたい。

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初めて現場密着型の撮影と編集を担当した番組です。撮影は初めての現場密着ということであまり満足のいくものではなかったんですが、編集の方でみっちりと叱られた制作物です。
ドキュメント形式の番組は、主にナレーション、登場人物の声、映像でできています。特にナレーション部分では、原稿にマッチした映像をナレーションに乗せなければいけません。
当時、僕が作ったものはナレーションを映像が全く合っていないチンプンカンプンな番組。先輩からたくさん修正を加えられ、完成品を見ると別ものに大変身していました。「どうすれば視聴者にわかりやすい番組を作れるか」そういうことを考えさせてくれるキッカケとなった番組です。
2006年の一大プロジェクト「海で1000人の見返り美人」でテープの上書きが発覚。出てくるのは冷や汗のみ。その後2、3日ブルーでした。
2009年2月に親孝行ホリデー初挑戦します。
マカオ、鈴鹿、大分国東半島




























