カウTVを制作・運営するメンバーを「クルー」と呼びます
いわゆる(株)カウテレビジョンの社員クルーたち。
元報道記者。2004年春、8年間勤めたテレビ局を退社し、スピンアウトを設立。学生と社会人のコラボレーションビジネスを提唱。
H17年佐賀大卒業。第1号社員。ドキュメンタリー制作を志しカウTVに入社。バリやアメリカでの海外ロケを経て、現在は企画営業としてカウTVをぐいぐい牽引するアニキ的存在。
H18年西南学院大学卒業。ヤンキース松井のモノマネがカウTV合格の決め手となった。安永先輩の跡を継ぎ、カウTVで数々の大型プロジェクトを担当。
H20年大東文化大学卒業。体育会系テコンドー部主将として全日本学生選手権で優勝する(つまり日本一)など輝かしい経歴を持ってカウTVに入社。現在は主に社長室101を担当。
H17年九産大卒業。TV番組に興味を持ちカウTV入社し3年間勤務。H20年4月に父の会社を継ぐことを決意し、カウテレビジョンを退社。現在は将来の会社継承に向けて父の元で修行中。頑張れ安永!
カウTVの財布を司る大蔵大臣。彼女の機嫌ひとつでクルーの給料が上下するという恐怖の噂話は真実か?名刺などのデザインも担当するキャリアウーマン。
カウTV史上最年少のクルー。カウボーイタイムス7月号をはじめ、過去に数々のVTRに出演中。いわゆる隠しキャラ的存在です。